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Product Advertising API 対応完了

アマゾンのウェブサービスが、AWSから、Product Advertising API と変更になり、
この8月15日までに変更対応するようにとのメールがアマゾンから6月あたりに
送られてきていたことに気づかず、8月になってからそのこのに気づき、
取り急ぎ、対応作業ということになってしまっていました。


対応ツールは、
・統合版ビルダーA
・検索ポータルサイトビルダー(アマゾンコンポーネント)
以上、2点です。

統合版ビルダーAは、一昨日にユーザーの皆さんへ対応のご案内を送らせていただきましたが、
検索ポータルサイトビルダーにつきましては、昨日まで病院につめておりましたので、
帰宅後大急ぎ作業で、先ほど対応完了の案内メールを一斉配信しました。

8月15日までの期日は、昨日の早朝まで旧仕様の統合版ビルダー携帯サイトで成果が出ていましたので、
アクセスポイントのjpについては、アマゾンの切替移行が少々遅れていたものと思っています。

それでも検索ポータルサイトビルダーのユーザーの皆さんには、確実に1日のロスを出してしまいました。

現状として、ASPからのメールを毎日チェックする時間がなかなかとれないこともあり、
しかし、当分は大きな仕様変更は無いものと思っています。
+しかし、過去にもECS2、3、4、と、結構情け容赦なくごっそりと仕様変更してきた実績も有り、
油断できないアマゾンです。
過去、そのようなことから、一時アマゾンから撤退していた期間があります。

また、今回のアマゾンの仕様変更により、不便になった点もいくつか確認できています。

このことについては、対象ユーザーの皆さんに後日配布となるマニュアル等で
詳細に記載いたします。

一応、さくらインターネット、同ライトプラン、ロリポップの一部サーバ(物理的に異なるサーバにより動作不可となるケースもあります。)
エクスサーバ、XREA、COREサーバ、等々、一般的な低価格レンタルサーバで稼動確認が取れています。

このあと、一旦病院へ戻ります。
メール対応再開に関しては、翌日以降に再開とさせていただきます。



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